焚き火のお供たち

焚き火のお供

コンパクトで運搬・積載しやすい焚き火台を比較検討してみた

年々、キャンプをする日数が増えつつあります。 気軽に行けるように荷物はできるだけ少なく、コンパクトな方向にシフトしていますが、未だにその流れに乗れていないものがあります。 焚き火台です。 我が家の1st焚き火台...
焚き火のお供

鉈と斧はどう違う?キャンプの焚き火がもっと楽しくなる刃物選び

キャンプに行く、焚き火をする、となると次にやりたくなってくるのが薪割りです。 日本全国の男性キャンパーのみなさん、奥様には「子供がいるのに危ないわ〜」と白い目で見られるかもしれませんが、薪割りたいですよね? 冗談はさてお...
焚き火のお供

ホントに焚き火台?コンパクト過ぎてどこにでも持っていけるピコグリル

私は海外サッカー以外テレビは観ないんですが、先日、友人から「アメトーーク!でキャンプ大好き芸人やってる!」という連絡が来たので、思わず観てしまいました。 その時に芸人さんのどなたかが言っていたことにすごく納得感がありました。 ...
焚き火のお供

キャンプでの薪運びがラクになるログキャリーを自作してみた

キャンプの夜のお楽しみと言えば、そう、焚き火です。 焚き火に必須の薪ですが、キャンプ場で薪を調達すると5〜6kgぐらいに丸く束ねられているのが一般的で、サイトまで薪を運ぶのってけっこう大変だったりします。 たまに細いワイ...
焚き火のお供

ペトロマックスの焚き火台ファイヤーボウルを使った感想をまとめてみた

ペトロマックスと言えば、まず最初に出てくるのは灯油ランタンですが、ランタン以外にもたくさんの火にまつわるアウトドアギアを扱っています。 ドイツ製なのでデザイン的に優れていて魅力的なものばかりです。 このファイヤーボウルも...
焚き火のお供

アイアンクラフトの焚き火ギアで男前なキャンプスタイルを楽しもう

火遊び、もとい火いじりはキャンプの醍醐味のひとつです。 バーナー、ストーブ、ランタン、そして焚き火。 キャンプの間はいつも傍に揺らめく炎があります。 そんな火と共に過ごす時間をより快適に便利に、そして男前にしてくれ...
焚き火のお供

ワイルドワン入間店の薪ストーブ体験会でアイアンストーブちびを初体験

寒い中で度々キャンプを重ねると、やはりいかに暖をとるかを考えてしまいます。 灯油ストーブを使って得られる暖房効果はだんだんと理解しつつあり、かつ限界も見えてきたことで、必然的に目線はさらに上を行く暖房設備に向いてしまうんですよ...
焚き火のお供

キャンプを目一杯楽しむためにはグローブは欠かせない

キャンプにおける無くてもいいがあった方がいいものランキングの上位に食い込むものと言えば、、、。 グローブが挙げられます。 焚き火一式はあるのにグローブを忘れた時の虚しさ、、。 忘れずに持って...
焚き火のお供

がっつり焚き火したいキャンプの夜のお供にスノーピークの焚火台をどうぞ

スノーピークの焚火台は私がまだキャンプについて右も左も分からない頃に購入したものです。 当時の私はまだまだキャンプ理解度が低く、わりと勢いだけで購入しました。笑 何度か使い、少し味が出て、使用感もわかってきたとこ...
焚き火のお供

ユニフレームのチャコスタⅡで火おこしを手早く簡単に

正直、使ってみるまでは、それがどれほど有効なギアなのか半信半疑なところがありました、実のところ。 それはつまり、ホントにほっといてつくのか?というのももちろんですが、結局のところ無くても火をつけることはできるので、よっ...
ギア選びの基礎知識

炭の火おこしがラクになるチャコールスターターを導入しよう

今日はチャコールスターターと火消し壺です。 どちらもまだ持っていないんですが、欲しくなってしまったのでリサーチをしてみようと思います。 どちらも焚き火をより快適にするためのものですが、特に火消し壺について...
焚き火のお供

キャンプと言えば焚き火!焚き火台のスペックを比較してみた

キャンプの醍醐味のひとつとして挙げられるアクティビティ、それが焚き火です。(ホント??) 実は、我が家はギア集めのかなり初期に焚き火台を購入しました。 それがこちら。 どーん...
スポンサーリンク